タグ:レザーリング

ダークブラウンのI-ris。
スワロフスキーは太陽の光を集めると思われがちですが、
実は、室内での照明の光も集めるのです。
冬至に近づいても、夜のレストランでも、
キラキラと輝き、あなたを美しく照らしてくれます。

ダークブラウン・ブラックのmellow ring。
上記のMellow lineの詳細はこちら。

Mellow ringです。
キラキラ光る石は、スワロフスキー。
日本では「若い=良い」という風潮ありますよね。
もちろんそればかりお求めの男性もいらっしゃるのでしょうが、
私がどうかな…と思うのは、そういう先入観から女性たちが若くありたいと思っているように見えるところ。
一昔前までは、花柄やラメなどは「おばさん」イメージが強かったというのに、
どこからどうズレたのでしょう。
若く見えることをねらって着るフリルや花柄は、
逆に老けて見えるということを忘れないでいたほうがいいと思うのです。
年齢を重ねていくのを喜びにすれば老け込まない…と、
尊敬していた方に昔、教わったことがあります。
焦るのではなく、楽しんでしまう。
老け込むのではなく大人の女性になるためのひとつは、
若い子をうらやましがらず、若い子とは違うものを選ぶことでしょう。
Ironは、25歳を過ぎた大人の女性が更なる大人になることを楽しむアクセサリーを提案しています。
新しく迎える今日が昨日よりも輝いていられるように。
「若いときは…」と話す毎日には、さよならしましょう。
年を重ねることを恐れずに未来に向かって楽しめば、
素敵なかっこいい大人になれるのだと、私は信じています。
大人の輝きにスワロフスキーを。
シンプルな美しさが、大人を引き立たせてくれます。



Mellow ringの詳細 → ☆
先日、彼のメガネのサイドの部分が突然折れました。
まだ購入して半年位のメガネで、荒い扱い方をしているわけでもないのに…。
なんとか彼なりに直してはみたものの、Ironの革製品を作るのにも車の運転のためにも、見えやすいメガネは必須です。
昨日、早速買いに行きました。
メガネ屋さんで気に入ったものをどんどん試着する彼。
最初はデザインだけで選んでいた彼ですが、目ざとい人ですから、すぐにある法則に気づきました。
「中国製、韓国製、日本製、イタリア製があるけれど、僕には日本製が合うみたい」
ふうん…。話を聞いて、買う予定はない私も試着してみると、やはり全然違います。
私の場合は、日本製かイタリア製。見た目が違う…というよりもかけ心地の違い。驚き、そして納得…。
彼は日本製の中でいくつか迷ってから、購入。
お店の方に壊れたメガネを渡すと、「どこのメガネですか? ひどい作りです」と一言。
そう、実は購入して1ヶ月後位に鼻パッドも取れてしまったのです。
購入したお店に出向いてパッドを変えてもらおうと思ったら、「出来ません」の一言。
たしかに変わった形のパッドなのですが、それをつけたのはそのお店なのに…。
この店は何を言っても駄目だ…と感じた器用な彼は(!)、自分で工夫して作ってしまったのですが、
その話にも、昨日のメガネ屋さんもびっくり。
「それはメガネ屋ではない!」と言い切っていたらしいです。
彼はしょっちゅう視力が変わるため(悪くなるだけでなく、視力が良くもなるのです)、
安めでおしゃれな雰囲気の「JINS」という店で前回のメガネを作ったのですが、
さすがにコリゴリしたようで今回はきちんとしたメガネ屋さんで購入していました。
昨日のお出かけはカジュアルで
まだ購入して半年位のメガネで、荒い扱い方をしているわけでもないのに…。
なんとか彼なりに直してはみたものの、Ironの革製品を作るのにも車の運転のためにも、見えやすいメガネは必須です。
昨日、早速買いに行きました。
メガネ屋さんで気に入ったものをどんどん試着する彼。
最初はデザインだけで選んでいた彼ですが、目ざとい人ですから、すぐにある法則に気づきました。
「中国製、韓国製、日本製、イタリア製があるけれど、僕には日本製が合うみたい」
ふうん…。話を聞いて、買う予定はない私も試着してみると、やはり全然違います。
私の場合は、日本製かイタリア製。見た目が違う…というよりもかけ心地の違い。驚き、そして納得…。
彼は日本製の中でいくつか迷ってから、購入。
お店の方に壊れたメガネを渡すと、「どこのメガネですか? ひどい作りです」と一言。
そう、実は購入して1ヶ月後位に鼻パッドも取れてしまったのです。
購入したお店に出向いてパッドを変えてもらおうと思ったら、「出来ません」の一言。
たしかに変わった形のパッドなのですが、それをつけたのはそのお店なのに…。
この店は何を言っても駄目だ…と感じた器用な彼は(!)、自分で工夫して作ってしまったのですが、
その話にも、昨日のメガネ屋さんもびっくり。
「それはメガネ屋ではない!」と言い切っていたらしいです。
彼はしょっちゅう視力が変わるため(悪くなるだけでなく、視力が良くもなるのです)、
安めでおしゃれな雰囲気の「JINS」という店で前回のメガネを作ったのですが、
さすがにコリゴリしたようで今回はきちんとしたメガネ屋さんで購入していました。
昨日のお出かけはカジュアルで

3月8日はミモザの日。
感謝の気持ちを込めて、男性が女性にミモザを贈る日だそうです。
そんな日があるとはまったく知らなかったのですが、
彼が玄関から出て行ったので庭掃除でもするのかな…と思っていたら、
5分後、ミモザを抱えて息を切らして戻ってきました。
先日の花屋さんでわざわざ注文してくれていたようで、ものすごいダッシュでとりにいったとのこと。
プレゼントされてもあまりリアクションのないというのに、彼はほんとによくしてくれます。
ミモザは大好きな花なのにも関わらず、
「わぁ!」とか「うれしい!」とかは決して言いませんが(明治時代の男みたいなんです・・・)、
いつも感謝はしておりますよ。
この場を借りて、ありがとう!
感謝の気持ちを込めて


気分によって、あわせる洋服や靴によって、
「色」を選ぶ楽しさは、格別です。
同じ形であって、まったく非なるもの。
自分で自分自身の気持ちや雰囲気を変えられる…というのは、
とっても強くしなやかでいられるコツのような気がします。
最近1週間で数名のお客様からメールをいただきました。
「おしゃれの幅が広がった」
「Ironの時計ベルトを見ることで自信がわいてくる」
「生活が楽しくなった」
などなど…。
今日も「石鹸を作ろうと思っています」という、うれしいメールがきました。
生きること、そして何かに能動的になれるって、とってもすばらしいことだと思います。
私たちが直接お客様にできることなどありませんが、
Ironの作品をもつことによって元気になられて、そしてご自分から報告のメールをしてくださる。
メールを拝見するたび、私達もより一層元気になりますし、
これからも頑張ろうというパワーもわいてきます。
今日はこのあとInvitation from Iron vol.3
アクセサリーのアイテムは決まっているのですが、どの色になさるかを作業場で検討したいとのこと。
色によって変わる雰囲気をお楽しみいただきたいと思います。
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